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象かもしれない旅〜夕花野編〜17日目

by 岩瀬敬吾

岡山から神戸へと車を走らせる朝。距離はさほど無いので
のんびり、寄り道しながら向かった。海辺の道の駅では発砲スチロール
一杯の鮮魚が千円だった。家が近ければ。。。。遅めのお昼ご飯は
姫路の商店街、飲屋街かも。にあった福十というところに。
偶然見つけた店だけど、美味しかったす。
元町otonariに着くと豊田さんの優しい笑顔に迎え入れられ、
ここでは初のノロッストリオ演奏となるわけです。
平日の雨にも関わらずに足を運んでくれたみんなありがとう。
随分来てくださったので僕らも気持ちよく演奏し、
そして駆けつけてくれたKEEWO君をはんなりイジりつつ、
ツアー先最後のライブ、ワンマンを終演したのである。立体駐車場の出し入れのタイムリミットは過ぎてしまい、
でもホテルはとても近くて、機材なんかも預かってくれて、
感謝しつつ部屋で 皆で晩酌。
荷物の預かり札の番号が19番だったから、確信犯だなありゃ。短くも(2人は)濃いツアーを支えてくれた2人に感謝。



岩瀬敬吾
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